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書籍詳細

大前研一の新しい資本主義の論点
「ニュー・ノマル」という秩序の登場

著者名
大前研一編著
出版社
ダイヤモンド社
ジャンル
ビジネス・経済(書籍)
発売日
2010年8月 5日

内容紹介

世界の何が変わったのか、新しい現実を知る必要がある。 ――大前研一が問う、危機後の資本主義の論点。

●世界経済の主役は誰か、日本企業は何を決断すべきか
●株主資本主義の次に訪れるものは何か。
●自由市場主義が終わり、政府の影響力が高まるのか?
●不況後の消費者行動は、どのように変化するのか?
●BRICsの今後はどうなるのか。東南アジアやアフリカの可能性はどうか?
●環境主義は成長の源泉か、それともコストなのか?
…… 日本企業と日本のビジネスマンは問題にいかに取り組むか? 大前研一書下ろし論文――「ポスト金融危機の経営戦略」を収録 編著者・大前研一が厳選したDIAMONDハーバード・ビジネス・レビューの新コンセプトの数々。
「私は金融危機後の新秩序について、世界中の政府、企業、組織のリーダーから相談を受け、さまざまな形で新しい提案・コンセプトを提供し続けている。今回、それらを踏まえて日本企業のリーダーが持つべき新たな視点を本書のために書き下ろすとともに、編集部の要請を受けて「ポスト二〇世紀」にふさわしい論文の編纂を引き受けることにした(中略)。リーダーたるもの、一度は読むべき論考である。激しい嵐の中で成功したいと願う船乗り(経営の世界のプロフェッショナル)には是非本書を読みこなしてもらいたい(編著者まえがきより)」

金融危機後の経営、経済、政治、新興国、技術、環境、イノベーションをめぐる新しい現実とは何か?
ポール・R・クルーグマン、ロバート・B・ライシュ、ダン・アリエリー、マッキンゼー、ジェフリー・R・イメルト、ジョージ・ストーク・Jr.……斯界の権威による28論文を収録。

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記事投稿日:2012年03月26日

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